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ホーチミン証券取引センターにやってきました。
日本でいうところの、東京証券取引所です。
ベトナムには、ホーチミン証券取引センターとハノイ証券取引センターの2つがあります。
ホーチミン証券取引センターは、資本金が50億ベトナムドン以上と上場基準が決められているので、
大企業がここに上場していると考えることができます。
証券取引センターについて詳しく知りたい方は、
同サイトの「ベトナム株はホーチミン&ハノイ証券取引センターで売買される」をご覧ください。


外からの様子です。
白い建物で、どことなくフランスっぽい感じがします。


入ると、広いフロアがあります。

おっ!ブルベアくん達がいました!
その名の通り、ブルは雄牛、ベアは熊を指します。
雄牛(ブル)は攻撃するときに、ツノを下から上(↑)に突き上げ、
熊(ベア)は爪を上から下に(↓)振り下ろします。
この攻撃行動が、上げ相場と下げ相場に例えられ、「ブル」と「ベア」と呼ぶようになりました。

これは、ブルくんの方が押しているように見えますね。
ニューヨーク証券取引所にもこういう像があり、ブルくんが優勢だと聞いたことがありますが、
ベトナムも同じように作られているのかな。
株がどんどん上がりますように、という願掛けかもしれませんね。

中に入ると、株情報が映し出される大きなスクリーンがありました。

パソコンでお仕事をしている人がたくさんいます。
現場を見ることができて、テンションが上がりっぱなしです。



左側の席で、パソコンで遊ぶ男性を発見です。
証券会社はベトナム株を売買する人で壮絶な状態だというのに、
証券取引センターは意外にもお暇な様子?
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